子供を殺してくださいという親たち 4巻 無料で漫画ネタバレ

子供を殺してください

漫画「子供を殺してください」という親たち の4巻のネタバレを紹介しています!

また、あらすじや感想や結末、さらには無料で読む方法もご紹介しています!

子供を殺してくださいという親たち あらすじ

~「子供を殺してください」という親たち あらすじ~

 

統合失調症、うつ病、強迫症、パニック症。

不登校、無就労、ひきこもり、依存症。

ギャンブル、ストーカー、DV、性犯罪。

 

様々な心の病を持ちながらも、適切な医療が施されていない子供たち。

そんな子供たちを持つ親の駆け込み寺が、「株式会社トキワ精神保健事務所」です。

 

その目的は、「子供たちを医療につなげる事」。

その業務の1つが、「精神障害者移送サービス(精神病院への移送を行う事)」なのです。

 

日本で初となる「説得」による「精神障害者移送サービス」を始めたのが、この漫画の原作者である「押川剛(おしかわ たけし)さんです。

 

この漫画は、押川剛さんが仕事を通して見てきたことを、「鈴木マサカズ」さんによって漫画化された、ノンフィクション作品です。

 

作中では、押川剛さんと、スタッフの実吉あかねさんのコンビが、社会の闇、家族の闇に光を当てていきます。

 

家族とは何か?社会とは何か?人間とは何か?

 

様々な問題を考えさせられる内容となっています。

 

子供を殺してくださいという親たち 3巻 あらすじ

4巻を紹介する前に、3巻「家族の恐怖は永遠に消えない 前編」のあらすじを紹介します。

4巻につながる内容なので、おさえておきましょう。

 

~3巻のあらすじ~

20代の頃、薬物を乱用していたキヨさん。

当時はバブル全盛期であり、キヨさんはお金持ちの両親から莫大なお小遣いをもらっていました。

 

そのせいもあって、好きなものを好きなだけ買ったり、しょっちゅう海外旅行するなど、豪遊の日々を過ごしていました。

そんな中で、キヨさんは薬物にも手を出してしまったのです…。

 

薬物使用後のキヨさんは、気分の浮き沈みが激しくなり、すぐにキレたり、落ち込んだりするなど、異変をきたしていました。

そこで、両親が精神科に連れて行ったところ、「躁うつ病」と診断されたのです。

 

それから20年にわたり、キヨさんは精神科への入退院を繰り返す事となりました。

そして、50代となったキヨさんは、穏やかな様子もみせるようになりますが、家族にとっては「存在自体が恐怖」となっていました。

 

なぜなら、家族は、毎日キヨさんに怯えながら過ごしていたからです。

一番被害を受けたのは、キヨさんの弟さんでした。

 

両親の会社は、バブル崩壊後、倒産してしまったため、弟からお金を無心していたのです。

例えば、深夜だろうが早朝だろうがキヨさんがやってきて、玄関に居座ったり、「金がないなら臓器を売れ!」などと、借金取りまがいの事をしていたのです。

 

そんなキヨさんの狂気的な態度は、弟夫婦や子供にとっては恐ろしい事でした。

そして、今回の依頼者であるキヨさんの弟は、押川にこう言います。

 

「正直、兄にはもう死んでほしい」と…。

押川は、キヨさんの弟から、話を全て聴きました。

 

そのうえで、ある点を指摘しました。

 

それは、キヨさんの診断名が、「薬物依存症」ではなく、「躁うつ病」となっている点です。

 

その理由は「障害年金を受給するため」でした。

「薬物依存症」と診断された場合、年金をもらうことが出来ないのです。

 

その理由を聞いた押川は、ハッキリと言います。

「キヨさんが何十年も入退院を繰り返す理由はそこです」と。

 

障害年金の事もそうですが、世間体も考えて、薬物の隠ぺいをしてきた家族にも問題があると。

こうして、押川はキヨさんを精神科ではなく、薬物治療専門の病院に転院するよう説得するのでした。

 

それから、精神科を退院したキヨさんは、押川と再会します。

押川は、キヨさんに「薬物治療のリハビリ施設」に連れていくために、説得を始めていきます。

 

しかし、キヨさんは押川の質問をのらりくらりとかわし、リハビリ施設には行きたくない様子でした。

そんなキヨさんを見かねた押川は、優しく言いました。

 

「キヨさんは長生きしたいか?」と。

その時、キヨさんは言いました。

 

「誰よりも長生きしたい。死ぬのは怖い。」と…。

 

子供を殺してくださいという親たち 4巻 ネタバレ

「子供を殺してくださいという親たち」の4巻のネタバレしていきます。

果たしてキヨさんはどうなってしまったのでしょうか…。

 

子供を殺してくださいという親たち 15話

子供を殺してくださいという親たち 15話【ケース7】家族の恐怖は永遠に消えない 後編

キヨさんは、自分自身が薬物依存症だったことを認めたくありませんでした。

 

しかし、押川の説得により、次に会うときは、リハビリ施設に見学に行く約束をします。

しぶしぶ同意するキヨさんですが、その表情は暗いものでした。

 

そして、「人生ってなかなか思い通りにいかないね…」と、ため息をつきます。

みんなは幸せなのに、自分だけ入院だのリハビリだの、辛いことばかり…。

 

押川は「それは違うぞ。」と諭しますが、キヨさんはどうしても受け入れられないところもありました。

そんな会話の後、キヨさんと別れ、また次回に再会を約束をしたのですが…。

 

それから1か月後の事です。

押川たちの元に、緊急の連絡が入ってきました。

 

それは「キヨさんの死の知らせ」でした。

事件性はなく、本当に突然の事だったのです。

 

それを聴いた押川たちは、キヨさんの葬儀に向かう事にしました。

そこに集まったのは、キヨさんの家族でした。

 

弟は押川に頭を下げ、「この度はお世話になりました。」とお礼を言います。

それから、棺の中で目をつむるキヨさんを見つめる家族たち。

 

それを見た母親はポツリといいます。

「よかった…」

 

さらにこう続けます。

「死んでくれた良かった。」

「生きていたっていいことなんてなかったんだし…」

「きっとこの子もそう思っているはず…」

と。

そして、煙になっていくキヨさんを見て、押川は彼の人生を偲ぶのでした。

 

「本当にやりたい放題で、はた迷惑な人生だったな…」

「そして、寂しい人生だった」と…。

~子供を殺してくださいという親たち15話 完~

 

子供を殺してくださいという親たち 16話

それでは続いて4話に収録されている16話もご紹介していきたいと思います。

 

子供を殺してくださいという親たち 16話 【ケース8】依頼にならなかった家族たち-逆ギレする親-

 

今回の依頼者は、引きこもりの息子を抱える親です。

息子の友記さんは、かつては県庁に勤めていましたが、キャリアップするために退職しました。

 

ところが、資格試験も転職も上手く行かず、イライラを募らせます

それからは徐々に引きこもるようになっていき、かれこれ5年以上たつようになりました。

 

やがては、友記さんはモノを壊したり、「お前たちのせいだ!」とわめき、両親に当たるようになりました。

 

そんな息子の暴れっぷりに、父親は「いったん実家に避難しよう」と、妻と一緒に逃げます。

それから1週間ほど実家に滞在する中で、父親は「トキワ精神保健所」の存在を知るのでした。

 

押川の元にやってきた友記さんの両親は、事情を説明し始めました。

しかし、その話しの中で、いくつも引っかかる部分がありました。

 

父親は、息子と話し合う事もなく、自分たちの安全の事ばかり考えていました。

昨今の家庭内の殺傷事件のように、「下手したら殺される」「何をされるか分からない」などと言うのでした。

 

一方、母親は、現実をまだ受け入れられていませんでした。

「友記も、話せば分かってくれる」と言いながらも、「県庁にいたほど優秀な子ですから」と、プライドが捨てきれないのです。

 

「昔からいい子で、勉強も出来て…」

「入院すれば、昔のようにきちんとした仕事に就けるんですよね!?」

などと、話すのでした。

 

そんな母親親の言葉に、押川はこう言います。

「それを今の段階で、友記さんに求めるのは酷ですよ」

「精神科医療を利用しながら、現実に即した対応を取るべきです」

押川の言葉に、母親は「友記が可愛そう!」とワッと泣きだしました。

 

一方父親も、「なんとかもう一度きちんとしたところに就職できるように説得してください!」と食らいつきます。

そんな両親の態度に、押川は呆れ気味になり「まだ息子さんを追い込むつもりですか?」と述べます。

 

その言葉を聞いた父親は、「じゃあやっぱり入院しかないんですね!」「金はすぐにでも払いますから、あいつを説得して連れて行ってください!」と強引に言います。

 

しかし、押川は2人をなだめ、すぐには難しいことと、力にはなりたいことだけ伝え、今回は解散になりました。

そして、翌日、スタッフの実吉と、友記さんの病院を探す計画を立てていたところ、一本の電話が鳴りました。

 

それは、友記の父親からの電話でした。

その口調はやや怒り気味で、押川にこう言いました。

 

「おたくは昨日、我々が友記を追い込んでると言っただろ…」

「それがどうしても許せなくてね」

「家内もショックで寝込んでいるんだよ!!」

 

さらには、相談料も返してほしいくらいだ、などと怒鳴り散らすのでした。

それから電話は一方的に切られ、押川はこうつぶやきます。

 

「かわいそうになぁ…」

「息子も、こんなふうに振り回されてきたんだろ…」

そして押川は、相談料を返してくるよう、実吉に伝えるのでした…。

 

子供を殺してくださいという親たち 17話

子供を殺してくださいという親たち 17話 【ケース9】史上最悪のメリークリスマス

 

今回は、クリスマスの時のお話です。

対象者となったのは、「美佐子」さん(37)です。

 

彼女は10年前から「反応性低血糖」を発症し、急に太ってしまったのです。

それからは、婚約者と破局してしまい、心が病み、引きこもるようになりました。

 

そこで両親は、美佐子さんを病院に連れて行って欲しいと、押川の元を訪れたのでした。

美佐子さんは、引きこもる以前から、1人でマンションで暮らしています。

 

そこで、押川たちは、母親と保健師と共に、美佐子さん宅を訪問する計画を立てました。

病院に移送する前の事前段階として、「保健師との人間関係があった方が、今後の為になる」と考えての事でした。

 

それから数日後、まずは母親と合流し、その後に保健所に行くことになりました。

ところが、保健所に行く前、母親は「本当に、そこまでする必要があるのでしょうか?」と疑問を投げかけました。

 

そこで、認識の違いを感じた押川は、現状をありのまま伝えます。

美佐子さんが心のバランスを崩してから10年以上も放置されている事。

 

それはつまり、想像よりも症状が重くなっている可能性がある事。

ところが、それを聞いた母親は「私たちの不安をあおるのはやめて下さい!」「あまり大げさにされても…」などと言い返します。

 

そこで押川は言います。

「これまで大げさにしてこなかったから…」

「だからいま美佐子さんはひとりで苦しんでいるんじゃないですか?」

 

この言葉で、母親も一応納得し、保健所へのアポを取る事にしました。

しかし、この依頼は、トキワ精神保健事務所の史上最悪のケースとなるのでした…。

 

子供を殺してくださいという親たち 18話

子供を殺してくださいという親たち 18話【ケース9】史上最悪のメリークリスマス②

押川たちは、依頼主である母親と共に保健所に訪れました。

 

そこで押川は保健師に、美佐子さんの自宅訪問に同行してもらえるように伝えます。

最初は嫌な顔を見せていた保健師ですが、押川の説得により、しぶしぶ同行を了承しました。

 

それからまた日を改めて、押川たちは、母親と保健師と共に、美佐子さん宅へ行くことになったのでした。

そんな保健師とのやり取りの中で、実吉はこう思いました。

 

「家族では病院に連れていけないから、行政に相談に行く…」

「でも、行政からは家族でやるように言われる…」

「だから家族は民間の移送会社を頼らざるを得ない…」

 

そして、実吉は押川に問いかけます。

「もう少しどうにかならないのでしょうか」

その質問に押川は「それは、俺がこの仕事を始めた20年以上前から何も変わっていない」と答えるのでした。

 

※このシーンのやりとりは、漫画ではより多くの事が描かれているので(日本の現状や法制度など)、ぜひ読んでいただきたいシーンです。

 

そして、自宅訪問の当日。

一行は、美佐子さんのマンションへと向かいます。

 

しかし、エントランスで呼び出しをしても、応答はありません。

仕方がないので、玄関まで向かいます。

 

しかし、玄関前の呼び鈴を押しても、やっぱり反応はなし。

そこで押川は言います。

 

「お母さん、鍵をかけて中に入ったらどうですか?」と。

ところが、母親は「でも、勝手に入るのは…」などと言って、開けようとしません。

 

見かねた押川は「自分の娘の部屋でしょう。死んでたらどうするんですか」と語気を強めます。

しかし母親は「死んでたらって…、それは絶対にないので!!」と頑なに言い張ります。

 

そこで保健師が仲裁に入り、「無理やりはいけない」「美佐子さんの同意がないと私たちも対応できない」と言います。

結局、保健師としては手紙を投函する事しかできず、美佐子さんの様子は分からずじまいでした。

 

そして、すぐさま帰ろうとする保健師たちに、押川は呼び止めて言います。

「今日は美佐子さんに会えなかったので、移送当日も同席をお願いします。」と。

 

保健師たちは、面倒ごとはもう嫌という様子でしたが、またしても押川の説得により、了承しました。

 

そして、美佐子さんの移送の予定日は12月24日。

「最高のイブだな」と押川は皮肉交じりに言います。

 

しかし、実吉も押川も、今回の依頼にはとてつもなく不穏なものを感じ取っていたのです…。

 

子供を殺してくださいという親たち 19話

子供を殺してくださいという親たち 19話 【ケース9】史上最悪のメリークリスマス③

 

そして、24日、クリスマスイブの日を迎えました。

美佐子さんの移送の為、押川たちは作業服と防寒着を着用。

 

さらには民間救急やスタッフ3名を用意するなど、万全の準備を整え、美佐子さん宅へと向かいます。

 

ところが、集合する約束した保健師の姿がありませんでした。

すると、美佐子さんの父親が現れ、こう言いました。

 

「保健師なら私が断った」

「そんなに大げさにされても困るんでね」と。

 

そして父親はこともなげに押川に部屋の鍵を渡し「手際よくお願いしますよ」とだけ言うのでした…。

押川が美佐子さんの家のドアを開けると、チェーンがかかっていました。

 

さらには、チェーン越しのドアからは、大量のゴミが散乱しているのが見え、ヒドイ悪臭が漂っていました。

しかし父親は顔色一つ変えず、「チェーンは切っていいから」「早く」などと、命令をするのでした。

 

そして、電ノコでチェーンを切って、家に入ると、そのゴミの正体が分かりました。

そのゴミは、すべてティッシュでした。

 

それも、床一面を覆い隠すほどの、おぞましいものでした。

あまりの光景に実吉はマンションの廊下でへたり込み、押川も呆然としてしまいました。

 

そんな2人をよそに、父親はというと「早くゴミを何とかしろ。」「ご近所の迷惑になるじゃないか」と、強い口調で命令するだけ。

 

さすがに押川も「お父さん、あなたは…」と怒りを隠せませんでした。

すると、家の奥から「うう…」「ああ…」といううめき声が聞こえてきました。

 

その声は、恐らく美佐子さんの声に違いありません。

そして、家の中のティッシュをかき分け、部屋の中へと入っていく押川…。

 

その奥で、ようやく1人の女性の姿を見つけました。

それは、顔色は悪く、髪の毛もボサボサで、かつての面影のない、変わり果てた美佐子さんの姿だったのです…。

 

その部屋の異臭を感じた近所の人たちも、美佐子さんの部屋の前に集まってきました。

父親は体裁を気にして「早く娘を連れて行くんだ!!」と、またしても命令します。

 

さっきからこの父親の態度に、いい加減キレた押川は言います。

「おいコラ、自分が何言ってるのか分かってんのか?」と。

 

この状況は、相当危険であるのに、父親はまったく分かっていなかったのです。

それなのに、父親はまるで娘の心配もせず、人の目ばかり気にする始末でした。

 

なので押川は、父親を無視して110番通報と、119番通報を要請しました。

そしてやってきた警察は、母親に事情を聴きました。

 

「最後にこの部屋に入ったのはいつですか?」と。

以前、母親は押川に「週に1回は娘の様子を見に行っている」と話していました。

 

ところが、警察の前で、母親はこう答えました。

「最後に部屋に入ったのは…4年くらい前です…」と。

 

週に1度は来ていたのは本当ですが、ドアの隙間から食べ物やティッシュを渡すだけ。

母親は、美佐子さんの姿を、4年前から1度も見たことがなかったのです…。

子供を殺してくださいという親たち 4巻の感想

~子供を殺してくださいという親たち 4巻の感想~

本当に、こんなことが現実に起きていた、というのが信じられません。

 

心の病気になってしまった娘を10年間も放置するなんて、考えてみるだけで、すごく恐ろしいです。

それでいて、娘の心配すらせず、ひたすら人の目ばかり気にする父親が信じられません。

 

いったいなぜこうなったのか、私も読んでいて疑問ばかり浮かびますが、きっと答えが出ることはないでしょう…。

子供を殺してくださいという親たち 5巻の内容は?

19話では『【ケース9】史上最悪のメリークリスマス』は、まだ完結していません。

5巻の20話で、完結します。

今回は4巻までのネタバレですが、おまけで20話のあらすじだけ紹介したいと思います!

子供を殺してくださいという親たち 史上最悪のメリークリスマス

美佐子さんの両親は、実はすべてを知っていました。

美佐子さんの現状や、部屋の様子までも。

 

その為、事を荒立てないように、ひっそりと精神病院へと連れて行ってもらおうと企んでいたいのです。

そこで、押川たちを騙し、利用しようとしたのです。

しかし、これはもう、押川たち民間の移送会社だけでは手に負えない大きな問題です。

 

そこで駆けつけた警察たちは「あとは我々が対応します。」といい、押川は引き下がりました。

ところが、この件で一番キレたのは、父親でした。

 

父親は、全てがおおやけになる事を恐れていたのです。

そして、それが全てバレてしまった今、押川に八つ当たりを始めます。

 

そして、「貴様ぁ!!」と押川を殴り、こう叫ぶのでした。

「全部、何もかも、貴様の責任だ!!」

「絶対に訴えてやるからな!!」

 

そう叫びながら警察に押さえつけられ、押川たちはその場を後にしました。

ところが、その翌日、押川の元に父親の依頼した「弁護事務所」からの電話がかかってきて…!?

 

作者紹介

原作者の押川剛さんは、1968年生まれで、福岡県出身です。

株式会社トキワ精神保健所を創業し、1996年から説得による「精神障害者移送サービス」を創始されています。

また、移送だけでなく、その後の自立や就労支援にも携われています。

さらには、ジャーナリストやノンフィクション作家など、幅広い活動を行われています。

押川剛さんのツイッターはコチラです。

漫画家の鈴木マサカズ先生は、1973年生まれの静岡県出身の漫画家です。

主な作品は以下の通りです。

鈴木マサカズ先生の代表作

ラッキーマイン 全4巻

ダンダリン一〇一 単巻

銀座からまる百貨店 お客様相談室 全5巻

ダンダリン一〇一(いちまるいち)は2013年にドラマ化もされている人気作ですね!

鈴木マサカズ先生のツイッターはコチラです。

 

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